嬉しいニュースに久々のカキコです。
6月の来県でさらにファンになった欽ちゃん球団こと茨城ゴールデンゴールズ。
楽しい野球で老若男女から愛されるチームが、人気そして実力でも日本一のクラブチームであることが証明されましたよ。(*^_^*)
詳しい記事は下へ続きます↓
【アマ】欽ちゃん涙の胴上げ!茨城GGが全日本クラブ選手権初V
全日本クラブ野球選手権最終日(10日、グッドウィルドーム)日本一になっちゃったよ!! 準決勝、決勝を行い、タレントの萩本欽一監督(66)=写真=率いる茨城ゴールデンゴールズがNOMOベースボールクラブを4−0で下し、3度目の出場で初優勝。日本選手権(11月15日から京セラドーム大阪)への出場権を手にした。決勝で九回二死まで無安打に抑え、1安打完封勝ちの北野偉也投手が最高殊勲選手賞を獲得した。
胴上げされる欽ちゃんの両目から流れる涙が、最後は枯れた。
「やっと恩返しできたよ。みんな、ありがとうな。66歳で人生初の金メダル。仮装大賞であげるメダルしか見たことないのに」。準々決勝は3点差を九回に逆転。この日のNTT東北マークスとの準決勝も九回二死から5点を奪った。そして決勝では、3年前のクラブ創設時からのメンバー、北野偉が一昨年の優勝チーム・NOMOクラブの前に立ちはだかった。
一回に四球を与えた以外は、九回二死まで1人の走者も出さない快投。1安打完封勝ちで最高殊勲選手賞も手にした。萩本監督が24時間テレビで100キロマラソンに挑戦したことで、自らも毎日2時間の走り込みを課し「下半身を使って投げられるようになった。欽ちゃんについてきてよかった」と感激の表情だ。
決勝では全員が赤いストッキングを着用。今年1月、松坂大輔(レッドソックス)の送別試合(東京ドーム)で履いたものだ。そのとき欽ちゃんは「優勝したらレッドソックスの試合を見に行く」と約束。本人と連絡をとって早速ツアーの準備にとりかかった。
11月の日本選手権で、初めて社会人の強豪に挑む。「普通なら『恥ずかしくない試合を』って言うんだろうけど、恥ずかしい試合をしてきます」。照れ屋の欽ちゃんらしい言葉で決意を表した。(田中浩)
★あゆも泣いた
「本当に優勝しちゃったァ」とチームのアイドル、片岡安祐美も涙が止まらなかった。今大会の2週間前に、ノック練習で右足親指を骨折。サンダル履きでマネジャーとしてベンチ入りし、チームを裏から支えた。「あっという間の3年間だったけど、一番になるまではすごく長かった」と感激はおさまらなかった。
(サンケイスポーツより引用させていただいております。)
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Author:☆しん☆
・山形県内在中 会社員
・血液型B型の30代半ば過ぎ♂
・趣味は今は読書やTV、パソコン中心
(以前は自称スポーツマンでした)
・結婚してます
・ずっと純粋な少年の心の持ち主!(笑)
・フィギュアスケートとバレーにはうるさいかな?


これはうれしいニュースですよね〜。
これまでほとんどニュースにならなかった社会人野球をここまで有名にした欽ちゃんの功績は本当に大きいと思います^^